価格調査/比較ツールのプライスサーチ

メーカー様はこちら(別サイト)

3万点の商品も数時間で価格調査できます。

catches

取扱商品

おもちゃ、日用品、家電

調査頻度

1日1回

調査商品数

30000点

調査サイト数

導入当初:価格.com 現在:価格.com、Amazon.co.jp、楽天市場、Yahoo!ショッピング

 

導入前

弊社は膨大な量の商品を扱っているため価格調査には人員と時間をかけて行っていました。

具体的には約10000点ほどの価格調査をしていたのですが、
パートの方を10名ほどで約2週間くらいかけてやっとその点数の価格調査が終わるという状況でした。

なので、データの鮮度としてはあまり良くなく、時間もお金もかかっていたので困っていましたね。
ですが、価格調査を辞めることはできず、家電という商材は価格競争が激しいので時間とお金がかかっていてもやらざるを得ない状況でした。

当然、2週間もかかっていれば、その間にもバンバン競合価格は変わっていくので
適正な価格設定はできていなかったと思います。
また、本来はもっと多くの点数を価格調査したかったのですが、それも叶わず
商品数を絞ってやっと10000点というところでしたね。

 

導入後

価格調査にかかる時間と費用が圧倒的に下がりましたね。
今では社員1名がプライスサーチへのデータ投入と出力結果のサイト反映を行っているだけで
価格調査という作業はなくなりました。

さらに当日中に調査結果データが返ってくるのでよりリアルなデータで価格設定ができるのでそれも助かっています。
また商品点数も今までに10000点までしかできなかったのですがプライスサーチのシステムを利用することで30000点まで価格調査が自動で可能になりました。

さらにプライスサーチでは送料やポイントも取得されるため今までに見ることができなかった部分も見れて最適な値決めができています。

取得したデータはネットショップの値決めだけではなく、実店舗の紙チラシや、WEBチラシを作成するときのデータとしても利用しています。

今まで価格調査にかかっている時間を他の作業に使えているので本来やるべき業務に集中できるようになったのもシステム導入して良かった点ですね。

元々は1サイトの価格調査だけをプライスサーチでお願いしていたのですが
今では合計4サイトの価格調査もプライスサーチで行っています。

手作業でやっていた時とは考えられないようなくらいに効率化ができていますね。

 

 

PickUP!コメント

今後、何商品まで調査したいですか
どこまで取扱商品数を増やすかによりますが、全て調査していきたいです。数十万点の調査実績もあるとのことで安心です。