価格調査/比較ツールのプライスサーチ

メーカー様はこちら(別サイト)

1週間に1回から1日2回価格調査ができるようになりました

catches

取扱商品

家電

調査頻度

1日2回

調査商品数

800点

調査サイト数

Amazon.co.jp、楽天市場、Yahoo!ショッピング

 

導入前

自社サイトについてはもともとシステムを入れていて自動で
価格調査と価格更新を行っていました。

楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonなどのモール系に関しては
手動での価格調査をしていました。
だいたい1週間に1回程度でやっていましたね。

 

導入後

もともと、自社サイト(価格コム×自社サイト)については自動価格更新の機能を
15分間隔で入れていたので目立った効果というのは実感はできていないですね。

※プライスサーチを導入する前から自社サイトについてはシステム化できていて
プライスサーチでは楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonで導入している。

ただ、ざっくりとしたイメージですが良くなっているとは思います。

やってよかったとは思っていますよ。
でなければ辞めているので(笑)

価格コムよりは
大きな効果が見込めるというわけではなかったので
売上や利益面でいうと、大きなインパクトはないですが
手動で価格調査しなくても良くなったというところは大きいですね。

1週間に1回から
1日2回まで価格調査・価格設定ができるように増えていているので販売戦略的にも良かったです。

 

 

PickUP!コメント

自社システムと比べてどのようなメリットがありますか

モールやサイトは定期的に仕様変更があるので、システムの改修が必要となります。プライスサーチは仕様変更や保守対応も月額費用で行なっているので別途費用がかかりません。

利便性ということについては、数点から数千点まで調査データをすぐ増やせたり、サイト(店舗)を増やしてもすぐに実施できるので便利です。

※ 機能や画面表示などの利便性は様々な点で利便性があるのでここでは説明を割愛しております。