価格調査/比較ツールのプライスサーチ

メーカー様はこちら(別サイト)

自社サイトへすぐに価格を反映できるので便利

catches

取扱商品

ドラッグ

調査頻度

1日1回

調査商品数

1000点

調査サイト数

Amazon.co.jp、楽天市場

 

導入前

価格調査に関しては、ほぼやっていない、やれていないというのが実情でしたね。
特に決まったスタッフもいなくて、各担当も他業務に追われて、価格調査の時間はほとんど確保できていない状態でした。

一部商品で、目玉商品として他社よりも安い価格で出品して新規顧客獲得に繋げたかったのですが、
価格調査に時間がかけられなかったため、思いはあっても行動には移せていなかったですね。

 

導入後

注力している商品や、目玉商品を素早く毎日価格データが自動的に見れるので
見たいタイミングですぐに競合価格が知れているというのは嬉しいですね。
価格調査結果を見て、楽天市場、Amazon、自社サイトへすぐに価格設定できるので作業効率のアップにつながっています。

弊社は実店舗もありますので、ネット上の市場価格・競合価格と実店舗の価格にどれくらいの差があるのかを
知る上でも役立っています。

 

 

PickUP!コメント

どのようなタイミングで価格データを活用していますか

定期的に市場価格、競合価格の把握をするのにまずは活用できます。週1回、月1回などタイミングは事業戦略(商品数の増加や店舗数の増加)に応じて活用できます。店舗の価格へ反映するタイミングやセール時にも活用ができます。